年明けにインフルエンザ、帯状疱疹。夏には肺炎と、食中毒。冬にはまたインフルエンザ。

2020年4月18日

僕の昔話をします。

 

2013年年始、痩せようと思って寒い中20キロほど歩いた。

すると、次の日熱が出た。

単なる風邪だろうと思ったら、ドンドン熱が上がる。

病院に行くと、鼻の穴に何かを突っ込まれた。

すんげぇ~痛てぇ!!

診断結果は、インフルA。

マジか。。。今まで罹ったことがないから、ショックだった。

 

とはいえ、タミフルを飲んだら比較的早期に治ったが、

問題はここから。今度は、帯状疱疹になった。

抵抗力が弱り、潜んでいた水疱瘡菌が暴れだしたみたい。

とにかく、カユイ!!ものすごく、カユイ!!

しかし、うつる場合もあるからかくにかけない。

生まれたばかりの子供にうつしちゃマズいし、ひたすら我慢。

 

8月のクソ暑い時期にも関わらず、長そでを着ていても寒い。

薬を飲んでも熱が下がらない。ブラッドオレンジみたいな色の痰が出る。

スマホで検索して当てはまった病名が「肺炎」

案の定、病院にいって告げられた病名は「肺炎」

 

なんで?が最初の感想。と同時に、死ぬのかなとも思った。

ニュースなんかで、死因の要因に必ず肺炎が挙がってるから。

32歳まだまだこれからだってのに・・・

 

9月、友達と日帰り旅行で茨城方面へ出かけた。

帰りに駅前の居酒屋で、鳥刺しを食べた。

一夜明けた次の日、なんか足が重い。

そして、便が水でやたらと臭い。「あたったか・・・」

すると友達から連絡があり、どうやら友達も同じ症状だと。

 

その冬、今度はインフルBに罹った。

長女のインフルBがうつった。

インフルBは、あまり高熱が出ないものの、

ダルさが続き、ずっと微熱が続くのが嫌だった。

でも、これもタミフルを飲んだらすぐに治った。

 

翌年の2014年、四柱推命を習い始めた。

学習が進むと、自分の命式や喜神・忌神が割り出せるようになった。

更に学習が進むと、大運と年運を交えて運気を割り出せるようになった。

 

ふと気になり、過去の運気を調べてみた。

中学の時、絶好調だったんだけど・・・

調べると、納得。喜神印星が486点になってる。

おぉスゲぇ~。

 

ふと気になり、2013年を見てみた。

なんと、喜神比劫が1点になってる。

なるほど、そういう事か。

だから、あんなに病気に罹ったんだ。

 

もっと早く知ってればなぁ~

でも、四柱推命ってスゴイなぁ。

ここまで分かるんだ。

 

と、時は流れ2020年1月、超高機能四柱推命ソフト「不動心」を手に入れた。

このソフトは凄くて、一生涯の五行の強弱を一瞬で数値化してくれる。

煩わしい干合や変化干合、冲・支合を全て自動で計算してくれる。

 

試しに自分の生年月日、生まれた時間・場所を入力し、命式を出す。

おぉ~スゲぇ~、干合が自動計算されてる。

年運表で過去の運気を見ると、

あぁ確かにあの時楽しかったなぁ、あぁあの時辛かった。。。

 

60歳以降の運気を見てみた。

すると、少し気になる年が1つ。2053年、72歳。

2013年同様、喜神比劫が1点になっている。

う~ん、、、いやな直感だけど「ここで死ぬのか?」ふと思った。

2013年の様な出来事がまた起きるのか。

 

さて、飛鳥宗佑は2053年どうなっているのか?

肺炎で苦しむのか、四柱推命で予知できたから回避するのか?

答えは・・・2053年、また会いましょう、このブログで。

 

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